社長とは呼ばないで(裏M.A.P.)

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(再掲)《1984年9月2日のノート》

 
全てをさらけ出したい衝動がある。しかし懺悔の快楽は免罪の保障がその条件なのだ。その時、人は胎児のように安心して眠るだろう。
このごろ、夢に期待しなくなった。だから、眠ることがつまらなくなった。
(1984/9/2)
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